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28. ヘッドフォンアンプ性能測定ことはじめ

Craft25で作った電源回路,入出力のインターフェイス回路にA47Ampをとりつけ,WaveGene&WaveSpectraを用いた性能測定を行ってみました.ほとんど費用をかけずにここまでできるのはありがたいことです.
>>2009/11/20

27.LME49600を使うヘッドフォンアンプ

専用プリント基板を使って,NSの高性能バッファLME49600を使うヘッドフォンアンプを製作しました.ひどく簡単に高性能ヘッドフォンアンプが作れますが,マニアとしては「いいのかな」と思ったりもしました.
>>2009/4/17

26.OPA827を聴く準備

2008年10月にTexas Insturmentが,最高級オペアンプOPA627の次世代のものとしてOPA827を売り出しました.SOIC-8仕様しかありませんのでDIP-8に変換して試聴できるようにしました.
>>2008/11/08

25. 増幅部を差し替えることができる
ヘッドフォンアンプ

CMoyアンプでは,ソケットを用いることでオペアンプを交換して違いを楽しむことができます.これと同じく電源回路,入出力のインターフェイス回路をそのままに,増幅部を交換して聴き比べができるようにしました.まずは47Ampです.
>>2008/11/
0

24. オペアンプ比較試聴用アンプの改造

DC サーボ付き 反転増幅ゲイン可変Chu Moy Amp(11.で作製)を改造しました.ソケットを交換,出力抵抗を増加,仮想接地両電源回路を改善しています.
>>2007/12/24

23.続・車載用ラインアンプの製作

20.で作製したラインアンプのリメイクです.結局,TDA2822Mのノイズがどうしようもなく,ゲインも不足ということでLMV722で作製しなおしました.
>>2007/10/18

22. エレクリックギター入力つき
ヘッドフォンアンプ

息子の誕生日のプレゼントとしてエレクトリックギターからの入力と外部オーディオからの入力とミキシングして出力できるヘッドフォンアンプを作ってみました.
>>2007/08/19

21. デスクトップヘッドフォンアンプを
組上げる

13.USB-DACから14,17,18,19と行ってきたデスクトップヘッドフォンアンプのケースを作製し,これに基板を収め,配線をして組上げました.
>>2007/06/27

20.車載用ラインアンプの製作

100円ショップグッズの「ボリュームあっぷ」を改造して,車載用のラインアンプを作りました.NJM2073のコンパチアンプTDA2822Mのノイズ対策に手を焼きました.
>>2007/05/21

19.マイクアンプ回路の設計と製作

デスクトップヘッドフォンアンプに組み込むヘッドセット用マイクアンプ回路を製作しました.オペアンプを用いた簡単なものです.
>>2007/05/02

18.デスクトップヘッドフォンアンプ
電源回路部の設計と製作

デスクトップヘッドフォンアンプの電源部をACアダプタを使うやり方で作製します.±10Vの両電源と+5Vの単電源とをグラウンドを一致させた上で,安定して供給できる回路に取り組みました.
>>2007/04/15

17.VUメーターモドキ

デスクトップヘッドフォンアンプに組み込むVUメーターモドキを作製しました.メーターの駆動回路はLM358Nを2個使って,入力を全波整流,対数圧縮するようにしました.
>>
2007/04/08

16.「高速増幅素子による
高性能ヘッドフォンアンプ」を摸作する


オーディオ銘機賞2006 関連機器部門受賞モデル「高速増幅素子による高性能ヘッドフォンアンプ」を,その内部写真らしいものから摸作します.
>>2007/03/19, 04/08

15.千円の本格オーディオ
高校生がはじめてつくる
ヘッドフォンアンプ

予算1000円で「オペアンプ+ダイヤモンドバッファ」のヘッドフォンアンプをケースやインターフェイスまで含めて作リます.某社の「はじめてつくるヘッドフォンアップ」とほぼ同じ構成でコストは1/10です. 
>>2007/02/10
, 03/03 

14. ゲイン可変・DCサーボ
MOS-FETバッファ・帰還切替
ヘッドフォンアンプの設計と製作

11.のDCサーボ付き反転増幅・ゲイン可変Chu MoyにMOS-FETバッファを取り付け,局部帰還とと全帰還が切り替えられるようにしたアンプを製作しました.
>>2006/12/29
, 2007/08/19修正

13.USB-DAC出力を
DCサーボChu Moy Ampに
ダイレクト入力

TIのPCM2704をメインチップとするVICS社のUSB-DACキットを製作しました.改造し,外部5V電源で駆動にして,PCM2704からの出力をカップリングコンデンサを介さずに,ダイレクトにDCサーボChu Moy Ampに入力できるようにしました.
>>2006/11/23

12. いろいろなオペアンプ
の音を聴いてみる

DCサーボ付き反転増幅ゲイン可変Chu Moy Ampで,いろいろなオペアンプの音を聴き比べてみます.オペアンプが入手できて,聴き比べを行うたびに,追加していきます.
>>2006/10/07 逐次追加 最新2008/11/08

11. DC サーボ付き
反転増幅ゲイン可変Chu Moy Amp

反転増幅ゲイン可変Chu Moyに,オフセット出力の自動調整機能を加え,いろいろなオペアンプを比べてみることができるようDCサーボ回路をつけてみました.
>>2006/10/05
, 12/29修正

10.反転増幅・ゲイン可変
Chu Moy Ampの製作

いまさらですが,Chu Moy Ampを製作しました.いろいろ実験してみるのが目的です.今後の応用を考えて反転動作でゲイン可変にしています.
>>2006/06/18

9.携帯電話の通話録音用
アダプターの自作

携帯電話での通話を録音機で録音するためのアダプターを自作しました.廉価部品とジャンクを利用し,総費用500円以下で作製しました.
>>2006/05/27

8. LM4881 Boomer搭載
  ライン・ヘッドフォンアンプ 

CD/DVDプレーヤーとAVアンプの間に挿入するラインアンプ兼ヘッドフォンアンプです.単電源動作のパワーオーディオオペアンプLM4881を利用したものです.
>>2006/05/05

7.ディスクリート・ポータブル
ヘッドフォンアンプの設計
・製作

性能目標を設定し,Spiceを利用してあえてディスクリートアンプを設計・製作します.ディスクリートならではの豊かな出力を狙います.
>>2006/01/23
,02/03,02/20

Spiceによるアンプのシミュレーション
6. プッシュプルへの適用

電力増幅の定番,プッシュプル回路をシミュレートします.乾電池電源でどこまで出力できるか,コンプリメントペアの特性に直流電流増幅率(hfe)がどのくらい効くか,さらにペアの石を換えた時の影響を調べます.
>>2005/11/27

Spiceによるアンプのシミュレーション
5. 一石アンプへの適用

エミッタフォロワーの一石アンプをシミュレートします. Chu Moy Ampとの違い,石を換えた時の影響を調べます.
>>2005/11/
11

Spiceによるアンプのシミュレーション
4. Chu Moy Ampへの適用 

CircuitmakerでChu Moy Ampをシミュレートします.さらにオペアンプを入れ換えて,出力特性にどのように影響が出るかを調べてみます.
>>2005/11/0
8

Spiceによるアンプのシミュレーション
3. エミッタ接地回路

回路シミュレーターであるSpice/Circuitmakerを使ってヘッドフォンアンプを検討し,最後は設計まで行おうという企画です.まずは導入と動作の確認です.
>>2005/11/06

2.AM用ループアンテナ

AM放送をマンション室内で聞くための,ループアンテナの製作記録です.かなり効果があります.ヘッドフォンとは関係ありません.
>>2005/10/19

1.ミキサータイプヘッドフォンアンプ

机のまわりにあるPC,CDP,TVなどの複数の音源からの入力をミックスして,送り出す方式のヘッドフォンアンプの製作記録です.プリミティブですが便利です.
>>2005/10/19

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